アイキャッチ効果をねらう!

のぼりと聞いてみなさんはどんな色、どんなものを思い浮かべますでしょうか?

やはり飲食店やお土産屋などお客様を中に引き込みたい場所に置いてあることが多いですよね?

それはいうまでもなくのぼりは、遠くからみてもどんな店なのか、何屋なのか、一目でわかるし、偶然、お店の前を通りかかっただけの歩行者に対しても、のぼりをみることでお客様になってもろうというアイキャッチ効果が抜群なのです。

また、自然をも味方につけるのぼりは、風ではためき、動くことにより、さらに視線を多く集めることができる、よってその効果は倍増になるという、かなりエコな広告媒体の一つなのではないでしょうか?

では、のぼりは一本だけ立てればいいのでしょうか?

さらなる、アイキャッチの効果を狙うなら、数はそれなりに多い方がよいのは言うまでもありませんが、では、多ければ多いほどよいのでしょうか?

何も考えずにのぼりを立ててしまうと、店の外観が失われたり、下手をすると見えなくなってしまったり、ちぐはぐだったり、まとまりがなかったり、圧迫感を与えてしまったりとせっかくお金をかけて作ったのぼりが営業を妨げてしまう場合があります。

のぼりの間隔や色の配置、店との調和、デザイン、導線などいろんなことを試行錯誤しながら、作り、置くとより大きなアイキャッチ効果を得られるかもしれません。

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